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お見合いパーティー 40代女性の経験





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<お見合いパーティー 40代女性の経験>

40代 独身 F美さん。
大手のお見合いパーティーに30代と偽って参加。その後の、心境の変化と様子です。

未知の異性への接し方に多少度胸のついたF美さんは、次のステージに進む。「今度は正直にいこう」と決めたF美さんは、もう年齢も偽らず、実年齢を公表し、パーティーに参加した。

派遣社員とはいえ仕事は忙しく、出会う異性は仕事関係ばかり。
職業は、男性は技術系、女性は事務系に次いで派遣社員、専門職の比率が高い。

お見合いパーティ参加のはじめは、一念発起し30代のお見合いパーティに30代前半と偽って参加。
少し仲良くなり、メールアドレスを教えあう。しかし、まず誤字脱字がひどいメールが多く、読む気が萎えた。

そんな苦い思い出を積み重ねる中で、結婚相談所にもチャレンジ。
紹介までは仲介会社が間に立つので、これはという人に出会えるまではメールアドレスも公開されず、安心だ。

そんな中で、今の彼氏に出会った。何人か、というよりも100人以上の紹介があり、5~6人会ったが、彼の人間的な「まっとうさ」を超える人はついに現れなかった。
ただ、真面目だがファッション感覚など、面白みに欠ける点に少々不満はある。

今はというと、彼いわく、「顔で選ぶわけではないんです。忙しい彼女と自宅通勤の彼のデートはもっぱら彼女のマンション、というどこか男女逆転の感のある間柄に、「私って都合のいい女?」という不安を感じつつも、具合が悪かった時、親身に看病してくれた彼の優しさに感動を覚えた。


40代を迎え、心は揺れている。「結婚・・・」

彼の気持ちをそれとなく聞いてみたいが、恐くて自分からは切り出せない。

お見合いサイト数社が公開している自社の統計によると、登録者は男女共に30代全般、首都圏在住者が圧倒的に多い。


さて、F美さんは、彼に「結婚」の2文字を言わすことができるのだろうか?

強い決め手は感じないが、「一緒にいると安心できる」相手だから、もしプロポーズされたら結婚するだろうなと思っている。

今の彼氏と付き合い始めたときのことを思い出す。

「ある程度お金をかけないと、それなりの人とは出会えない」。
彼女より8歳年下のサラリーマン。
デートを重ねつつも「本当にこの人でいいの?」とF美さんは何度も自問したという。

任意だった顔写真も載せた。自分のことも包み隠さず話してくれるが、彼女の話もちゃんと聞いてくれる。

そうした人は実際、職場での出会いは少ないのかもしれないが、「仕事関係での恋愛はあとが面倒、それよりも未知の世界の人と出会いたい」という思いや願望も背景にありそうだ。

当初の頃参加していたお見合いパーティーは、パーティ中の数分の会話では相手を深く知りようもないが、参加慣れした男性は「次はもっといい人がいるかもしれない」という欲が出てくるようで、一つの出会いに食い下がらない。

現在40歳だが30代前半といっても通用しそうなルックスの持ち主のF美さん。
気付けば何年も恋愛と無縁だった。
会話を自分がリードしなければならない頼りない男性が多い上、自分が年齢を偽っていることも段々気が引けてきて、パーティ遍歴に見切りをつけた。

そんな数々の出会いの中で、ルックスが特に好みだったわけではなかったが、「一番まともだった」のが現在の彼である。

アプローチは多かったが、まともそうな男性を見つける確率はかなり低く、“自称”プロフィールもかなり怪しい、という不安も増してきた。

数回メールをやりとりしてさらに絞り、通算10名は会った。
ネット婚も珍しくなくなった今、セキュリティのしっかりしているネットお見合いの活用は大いに有効ともいえる。でも、あまり多大な費用はかけたくないのが40代女性の本音のようだ。






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